2017年01月20日

IL DELIZIOSO


IL DELIZIOSO.JPG

1月7日 演舞場の幕間に日ごろよりTwitterで交流させていただいている方々と
偶然お目にかかり、終演後皆さまとこちらへ。


IL DELIZIOSO (イルデリツィオーゾ)
東京都中央区銀座5-14-17 銀座USBビル 1F
tel: 03-6278-8518


どこというあてがあった訳ではなく、東銀座方面に向かっていてたまたま目に
入ったお店だったのですが、なかなかgoodでした。
オープンエアなお店は道路と透明のビニールで仕切ってあって、寒いかも?と
思ったのですが、地下に広いバル風のスペースがありました。

午後10時近かったのでフードのラストオーダーは終了していて
「軽いおつまみ程度なら」と言われたのですが、それでもかなり充実ぶり。
ギャルソンくんのおススメもあっていただいたのは

岩手産真牡蠣
生ハムと洋梨
ボタン海老とシャインマスカット

生ハムに洋梨を合わせたのは初めてでしたが、この洋梨がとてもおいしくて正解!
となりました。
ボタン海老にシャインマスカットとか、フルーツがお得意なのかな。
歌舞伎座からも近いし、ランチもやっているようだし、夜遅くまで飲めるし(笑)、
これからも使い勝手よさそうです。



よく飲みよく食べよくしゃべりよく笑いました のごくらく度 (total 1696 vs 1696 )





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2017年01月19日

壽初春大歌舞伎 夜の部


hatsuharu201701.jpg初春のお江戸は四座で歌舞伎興行が打たれていて、あれも観たいこれも観たいとなります。
が、そうとばかりもいかず、浅草は、二月松竹座の花形歌舞伎の情報を早目にいただいていましたので今年はパスするとして、昨年観てとても楽しかった菊五郎劇団の国立劇場と迷った結果、高麗屋贔屓としてはやはりこちらでしょう、と歌舞伎座に。

チケット取った後でこの日が染五郎さんのお誕生日とわかり(すっかり忘れてた ^^; )、今回の遠征で3つ目のおめでたいお祝いとなりました。


壽初春大歌舞伎 夜の部
2017年1月8日(日) 4:30pm 歌舞伎座 3階1列センター

一、井伊大老
作・演出: 北條秀司
出演: 松本幸四郎  中村歌六  市川染五郎  片岡愛之助  
上村吉弥  中村雀右衛門  坂東玉三郎 ほか


安政七年(1860)三月三日 桜田門外の変で暗殺された大老 井伊直弼の、暗殺前夜の様子を側室お静の方の語らいの時とともに描いた物語。

動きの少ない台詞劇というイメージの新歌舞伎はあまり得意ではない私ですが、2014年11月 歌舞伎座の吉例顔見世大歌舞伎(染五郎さんが初役で弁慶やった時ね)で初めて観た時、意外にもおもしろく拝見した作品。
その時は吉右衛門さんが井伊直弼役で、「今度は幸四郎さんね」と年末京都で会った友人とも確認したにもかかわらず、またすっかり吉右衛門さんと思い込み、幸四郎さんが登場して驚くという・・・。


続きがあります
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2017年01月17日

壽新春大歌舞伎 昼の部 「雙生隅田川」


201701futagosumidagawa.jpg「雙生隅田川」の松若丸、梅若丸といえば、1985年 当時七歳の市川亀治郎(現 猿之助)さんが演じて天才子役と大変な評判をとった役柄。
それを六歳の新 右近ちゃんが勤めるとあって、初めて観る演目とともに、とても楽しみにしていました。


新橋演舞場 壽新春大歌舞伎 昼の部
市川右近改め三代目 市川右團次 襲名披露 
二代目 市川右近 初舞台
三代猿之助四十八撰の内 通し狂言 「雙生隅田川」
市川猿之助、市川右團次、市川右近 宙乗り相勤め申し候
作: 近松門左衛門 
脚本・演出: 戸部銀作  奈河彰輔  市川猿翁
補綴・演出: 石川耕士
出演: 市川右團次  市川猿之助  市川中車  市川男女蔵  
中村米吉  大谷廣松  市川右近  市川笑三郎  市川猿弥  
市川笑也  市川門之助  市川海老蔵 ほか

2017年1月8日(日) 11:00am 新橋演舞場 2階左側2列



吉田少将行房(門之助)は比良が嶽の次郎坊天狗(廣松)の恨みをかい、わが子松若丸(右近)をさらわれ、自身も殺されてしまいます。
松若丸の双子の兄弟梅若丸(右近二役)は、お家乗っ取りを企む勘解由兵衛景逸(猿弥)にそそのかされ、朝廷よりお預かりの「鯉魚の一軸」の絵の鯉に目を描き入れたため鯉は絵から抜け出し、梅若丸は出奔。心労が重なった少将の妻班女御前(猿之助)は狂乱してしまいます。
一方、奥家老淡路前司(男女蔵)の子 猿島惣太(右團次)は、かつて吉田家の家臣でしたが、傾城に入れあげ使い込んだ主家の金一万両を償うため人買いを生業とし、都生まれの稚児を折檻して殺してしまいます。その稚児こそ梅若丸と知った惣太は非を悔い、家中に貯めた小判が降りしきるなか腹を斬り壮絶な最期を遂げ、その一念によって天狗となります。
我が子を求めて隅田川のほとりへさまよい来た班女御前は、惣太の女房唐糸(笑也)から梅若丸の死を聞き、川に身を投げようとしますが、松若丸に再会して正気を取り戻します。お家再興のため、七郎天狗となった惣太に送られて、班女御前と松若丸は都へ向かって宙を飛んで行くのでした。


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2017年01月16日

壽新春大歌舞伎 夜の部


enbujo201701.jpg今年の初観劇が紅ゆずるさんのトッププレお披露目なら、
初歌舞伎は市川右團次さん襲名披露&右近ちゃん初舞台。
夜の部は口上もあって華やか。
お祝いづくしで、今年の初観劇は本当に験の良いよいスタートとなりました。


壽新春大歌舞伎 夜の部
市川右近改め
三代目 市川右團次 襲名披露
二代目 市川右近 初舞台

2017年1月7日(土) 4:30pm 新橋演舞場 2階5列上手



一、源平布引滝 義賢最期
出演: 市川海老蔵  市川猿弥  市川笑三郎  中村米吉  
片岡市蔵  市川右之助  市川中車 ほか


「源平布引滝」で「実盛物語」とともによく上演される「義賢最期」。
主人公は、源義朝の弟でありながら心ならずも平家に味方した木曽義賢。
源氏再興の志を抱きつつ、源氏の御旗である白旗の詮議にあらわれた平清盛の使者たちと壮絶な立廻りとなります。
「戸板倒し」「仏倒れ」といった大ワザが組み込まれた後半の立廻りが見どころで、初めて観た時、本当に驚いたものです。

これまで何人かの役者さんで拝見しましたが、海老蔵さんで観るのは初めて。
近くの席に座っていた初めて歌舞伎を観るとおぼしき若いカップルの男性が、この演目を観終わった後、「海老蔵見直した、海老蔵見直した」としきりにおっしゃっていたことがすべてだと思います。
海老蔵さん、気迫の義賢でした。

似合いそうだと思っていましたが、少し痩せたシャープで精悍な面差しに悲劇の武将が実によくハマっていました。
荒事で大きな見せ方も心得ていらっしゃるので、立廻りも迫力満点。「戸板倒し」では客席からはどよめきもあがっていました。
いつも言われる台詞のクセも、それほどに気にならなかったな。

米吉くん演じる義賢の娘・待宵姫が可憐で、敵が迫る中、折平実は多田蔵人(中車)に連れられて花道を去っていく時、義賢の方にずっと体を向け目線を送り続けているのがとても健気で印象的でした。



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2017年01月15日

寒い冬にはおでんでしょ


この週末は全国的に寒波到来で厳しい寒さでした。
寒い季節になるとこれよねぇということで、新年会をかねておでんを食べに行くことにしました。
そしておでんといえば、大好きなこちらで。


おでん工房 和乃子
大阪市中央区難波1-1-18
tel: 06-6214-8478


法善寺横丁にあるカウンターだけの小さなおでん屋さん。
大阪にはおいしいおでん屋さんがたくさんありますが、
私はこちらのやさしいお味のおでんが大好き。
とても人気のお店でいつも満席です。

普段は好きなネタをあれこれオーダーするのですが、今回は初めての方とご一緒だったこともあって、おかまかせでお願いしました。
こちらのおまかせは一人五品。何が出てくるかはお楽しみ。
ご主人が気をつかってくださって、二人別々の五品を出してくださったので計十品。
シェアしていただきました。



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出てきた順に
だいこん・小芋・たこ・きくらげ天・生麩・とり団子・牡蠣・白子・きくな・生湯葉

どれもおいしかった〜。
おまかせだと普段自分からは注文しないようなネタもあって新鮮なオドロキがあります。

お酒もすすむよね〜。
ビールで乾杯した後、「うるとら純米大吟醸(辛口)」といううたい文句に惹かれて「澤屋まつもと」というお酒をいただいたところ、女将さんから「メニューには載っていませんが新酒も入っていますのでよろしければ・・」と悪魔の囁きが(笑)。
トーゼン新酒もいただく訳です。

おいしいおでんと旨いお酒と楽しいおしゃべり。
幸せな2017年 新年会第一弾でした。


この後ご無沙汰のバーにも顔を出して法善寺横丁の夜は更けていきました のごくらく度 (total 1692 vs 1694 )



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2017年01月13日

コメディのちサスペンス 「一人二役」


hitorifutayaku.jpgこの作品は当初観る予定には入っていなかったのですが、ご縁があってチケットを手配していただけることに。

大地真央さんの舞台を観るのは、2010年の「ガブリエル・シャネル」以来、何と6年ぶりでした。


「一人二役 〜殺したいほどジュテーム〜」
作: ロベール・トマ 「DOUBLE JEU」
上演台本・演出: 福島三郎
出演: 大地真央  益岡徹  森公美子  山崎一  
おかやまはじめ  木津誠之  権藤昌弘

2016年12月10日(土) 4:00pm 兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール 
1階2列センター



物語: 叔父の莫大な遺産を相続し、パリ郊外の豪邸に住むフランソワーズ(大地真央)はリシャール(益岡徹)と結婚しましたが、彼はフランソワーズの財産目当ての乱暴な放蕩者であることがわかり、離婚を考え始めていました。そんなある日、家政婦ルイーズ(森公美子)の恋人がリシャールの代わりに投獄された彼の弟ミシェルだということがわかります。フランソワーズは、夫の留守中に弁護士サルトーニ(山崎一)の目の前でミシェルにリシャールを演じさせ、離婚の手続きをしようとしますが、臆病者のミシェルはヘマばかりしてしまいます。そこへリシャールが予定を早めて帰って来て・・・。


全く予備知識なしで観ましたので、よくありがちなドタバタコメディだと思っていました。
このフライヤーから受ける印象もそうだし・・・って、「サスペンス・コメディ」と書いてあるのを完全に見落としていました。先入観おそるべし。
実際、一幕は予想通りのドタバタが展開されて、それはそれで楽しかったし、声をあげてよく笑ったりもしました。

それが二幕になると雰囲気が一変。
リシャールたちの企みが次々と明らかになり、サスペンスというか、フランソワーズがどんどん追い詰められて、これ、フランソワーズが可哀想なパターンじゃない、とちょっとシリアスに沈んだ気分になっていたところへ、胸のすくようなどんでん返し。
いかにも世間知らずのお嬢様育ちという風情のフランソワーズが最後に見せるカッコよさ。

いや〜、ヤラレました。おもしろかったです。


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2017年01月11日

ハッピーじゃないとエンドじゃない 星組 「オーム・シャンティ・オーム」


oso.jpg星組新トップ 紅ゆずるさんプレお披露目公演。
2007年に大ヒットしたインド映画の初舞台化。
そしてこれが2017年 私の初観劇。

こんなハッピーな作品が初観劇だなんて、幸先のよいスタートです。


宝塚歌劇 星組公演
マサラ・ミュージカル 
「オーム・シャンティ・オーム −恋する輪廻−」

脚本・演出: 小柳奈穂子
出演: 紅ゆずる  綺咲愛里  礼真琴  美稀千種  
壱城あずさ  如月蓮  白砂なつ  夏樹れい  
十碧れいや  瀬央ゆりあ 他

2017年1月7日(土) 11:00am 東京国際フォーラム ホールC 1階9列上手



物語の舞台は1970年代のインド。
オーム・プラカーシュ・マキージャー(紅ゆずる)は売れない脇役俳優。人気女優のシャンティ(綺咲愛里)に憧れています。
ある日、炎に巻かれるシーンの撮影中の事故で逃げ遅れたシャンティをオームが助けたことで2人は友人となり、オームは恋心を募らせますが、シャンティは敏腕映画プロデューサーのムケーシュ(礼真琴)と秘密裏に結婚していました。妊娠し2人の結婚を公表したがるシャンティに対し、映画界での成功を目論むムケーシュは彼女を疎ましく感じ、遂にはシャンティを事故に見せかけて焼き殺そうとします。その場に駆けつけたオームは彼女を助けようとしますが自動車事故で命を落としてしまいます。
オームが運び込まれた病院で、同じ日に人気スター ラージェシュ・カプール(壱城あずさ)の子供が生まれ、オームと名付けられました。
それから30年後。
成長し大人気スターとなったオーム・カブール(紅ゆずる)のもとへ、べラ・マキージャー(美稀千種)が現れ、「あなたは行方不明になった私の息子だ」と告げます。やがて真実にたどり着いたオームは、シャンティそっくりなサンディ(綺咲愛里)ととにムケーシュの悪事を暴こうと・・・。


冒頭 スクリーンに「Bollywood」の文字が映し出された時、「ボリウッドって何?ハリウッド?あれ、Bに見えるけどHなの?」と思っていたくらい、インド映画のこともマサラ・ミュージカルのことも全く知らず、事前にあらすじも読まないでほぼ白紙の状態で観ました。
一幕終盤にオームが死に、彼が生前話していた夢がそのままオーム・カブールの今と重なり、バルコニーからファンに向かって手を振る時になって、「『恋する輪廻』ってそういうこと!!」と思い至った次第です。

失礼ながらバカ騒ぎのミュージカルといったイメージを持っていましたが、いろいろツッコミどころありつつ、切ない展開あり、シリアスあり、勧善懲悪ありでドラマチック。
歌って踊って最後は明るいハッピーエンド。
新生星組 上々のスタートです。


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2017年01月10日

六支そろい踏み


IMG_9801.jpg今日は十日戎。

連休明けで仕事が忙しく、「そんなの行ってる場合じゃないワ」と思いながらも、毎年恒例にしていますので、スルーしてしまうのは何となく居心地悪く、エイヤーと仕事を片付けて会社帰りに行ってきました。

今宮戎神社はすごい混雑のため境内への入場制限をしていて、鳥居のかなり手前から見動きできない状態に。
まわりの人たちも口々に「こんなの初めて・・」と」おっしゃっていました。


えべっさんといえば毎年買っている大丸謹製の干支の吉兆。
今年は金ピカの酉です。

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この吉兆はネイリストさんに教えてもらって毎年買うようになったのですが
今年で6年目。ちょうど十二支の半分となりました。
十二支揃うまであと6年、このブログを続けているかどうかもわからないし
まして私が元気で毎年買いに行けるとも限りませんので、中間報告ということでこちらを。


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画像ではよくわからないと思いますが、左から 辰 巳 午 未 申 酉 です。
これで六支そろい踏み。
さて、あと六支揃うころにはどんな未来が待っているのでしょう。



縁起ものだから前年の分はお納めするのが本当 のごくらく地獄度 (total 1689 vs 1692 )




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2017年01月09日

築地市場で海鮮ひつまぶしを食す もちろんうに特盛りで


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今回お宿が築地近くというこで、まだ一度も行ったことがない築地市場に行ってみたい、築地市場に行ったらぜひこれを食べてみたいと思っていました。
築地虎杖(つきじいたどり)の元祖海鮮ひつまぶし。
彦摩呂さんがグルメレポート「海の宝石箱や〜」で有名になったらしい。


築地虎杖 裏店
東京都中央区築地4丁目9-6
tel: 03-5565-4001

京都の錦市場が発祥の虎杖。
海鮮ひつまぶしの元祖として有名なお店で築地だけでも10店舗以上あります。
どのお店でもよかったのですが、前日にちらり〜んと調べて、どうせなら「裏店」か
「魚河岸千両」に行きたいなと思っていたら、先に見つかったので(笑)こちらに。


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築地西通り(といっても狭い路地にお店も人もひしめき合っている)でこの看板を発見。
矢印の路地を入っていくと、ここなのか?というお店が。


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途中、「すしざんまい」のように行列しているお店も見かけましたが、
中途半端な時間帯のためか路地裏のためか、私が入った時には他に
誰もいませんでした。
数席のカウンターを道路とビニールで仕切ったようなお店が多数ある中、
かなりきちんとした“お店”という印象。

海鮮丼各種あってどれもおいしそうで迷いましたが、ここは初志貫徹と
海鮮ひつまぶしを注文。うに特盛りにしていただきました。


続きがあります
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