2016年07月25日

さらばメガネdays


IMG_7900.jpgウィークデイの仕事中はコンタクトレンズを装着して細かいところまできりりと見て、オフはぼんやりとした視界で過ごしつつ必要な時にだけ眼鏡をかける、という暮らしぶりの不肖スキップ。

3ヵ月に1回のペースでコンタクトレンスを購入する際に眼科の診察を受けているのですが、先日、「まぶたの裏にブツブツがいっぱいできていて瞳も白濁しているのでしばらくコンタクトレンズ禁止」のお達しが・・・。

私はアレルギー持ちで、特に目に現れることが多く、これまでにも幾度となく散々な目にあっているのですが、今回は全く自覚症状がなかったのでオドロキ。
しかも、通常のアレルギーではなく、「目がレンズに拒否反応を起こしている」って、今さら?
Dr. に、「とりあえずレンズは今日買って帰って、目薬さして様子見ながら・・」と言ってみるも、
「ダメです」と冷たいお返事。

で、翌日よりメガネ女子(・・すでに女子ではないが)となりました。

普段眼鏡をかけ慣れていないせいか、長時間かけ続けるととても疲れてしまって、どれが一番疲れないか、と、この間、あれこれ試行錯誤して毎日眼鏡をかけかえるハメに。
会社ではいろんな人に、「あれ?眼鏡?」とか、「また違うのかけてる。ファッション?」とかいろいろ言われて面倒くさい(笑)。
基本的に眼鏡フレームは軽さ重視で選ぶのですが、どんだけ持ってるんだっていう話ですよ。


苦節2週間、本日無事にお許しが出て、メガネ女子 卒業であります。



「あまり長時間コンタクトレンズをつけ続けないように」って、勤務時間長いんだってば の地獄度 (total 1601 vs 1604 )


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2016年07月24日

金沢なんだからお鮨食べないと 「鮨 みつ川」


IMG_0640.jpg金沢に行くと決めて最初に考えたのは
「おいしいお鮨を食べるゾ!」ということ。

昔金沢を訪れた時はまだ学生だったりして若気の至りでミーハー路線に走ったので、ここは大人の食事をいただきましょうと力こぶ入って調べてみたところ、「鮨 志の助」「乙女寿司」「鮨 みつ川」が御三家といった感じ。

最初に「乙女寿司」に電話をしたところすでに予約でいっぱい。「志の助」と「みつ川」でどちらにしようかと迷いましたが、後の移動や観光のことを考えて「みつ川」にしました。
お昼にお鮨食べるために松竹大歌舞伎は夜の部のチケット取ったのに昼の部を観る高麗屋贔屓さんと同じサンダーバードに乗っていて、「夜の部なのに」と呆れられたという

鮨 みつ川
金沢市東山1-16-2
tel: 076-253-5005



ひがし茶屋街のメインストリートから1本入った静かな路地にあります。
着いた時、まだ開店時間前で暖簾も出ていなくて、「ほんとにここかな?」と少し不安になりました。
6年前にこちらに移転されるにあたり町屋をリフォームされたそうです。
まだ新しく清潔感のある明るい店内に総檜のL字型カウンター8席のみ。

お鮨もお料理もすべてご主人がカウンターの中で包丁をさばきます。
ご主人の光川浩司さんは銀座久兵衛で修業された方。
江戸前の流れをくむ金沢鮨です。
先ごろ発表されたミシュランで1つ星を獲られたそうで、「激変しました」とおっしゃっていました。

お鮨は基本おまかせで、握り8貫か12貫。
迷うことなく12貫をお願いしましたよね。
(握りの前にお料理が3品ほどつくコースもありますが、それはさすがに無理かな、と。)


出てきた順に12貫ご紹介。

IMG_7037.jpgIMG_3576.jpgIMG_1258.jpgIMG_8046.jpg
IMG_6875.jpgIMG_4179.jpgIMG_2377.jpgIMG_1799.jpg
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鯛・いか・甘えび・鰹
鰆の炙り・ばい貝・中トロ・鯵
??・コハダ・穴子・ノドグロ手巻き


続きがあります
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2016年07月23日

金沢を選んで正解!


IMG_0213.jpg

本日は日帰りで金沢に行ってきました。

松竹大歌舞伎の巡業を観るのが目的だったのですが、6月30日から始まったこの巡業は東コースで、7月31日まで27か所をまわりますが、関西には来てくれず(涙)。
日程と場所的に、浜松、春日井、そして金沢が私の行ける候補で、その中から金沢を選んだのは、会場の石川県立音楽堂 邦楽ホールがステキだったことと、「金沢には他にお楽しみもたくさんある」ことから。

目論見通り、おいしいお鮨をいただいて、ひがし茶屋街散歩して、買物して、以前から興味あった金沢21世紀美術館にも行って、歌舞伎で締めくくるという、盛りだくさんで楽しい1日を過ごしました。
やっぱり金沢を選んで正解だったワ、と自画自賛。

冒頭の画像は夜の金沢駅。
傘をイメージしたというガラス製のもてなしドームが広がり、奥に鼓門がチラリと見えます。

松竹大歌舞伎のご挨拶で染五郎さんもおっしゃっていましたが、金沢駅は「世界で最も美しい駅 14選」に日本でただ一つ選ばれたのだとか。

IMG_2532.jpg  IMG_6442.jpg

こちらが金沢といえば・・よく映像や写真にも登場する鼓をイメージした鼓門のデイ&ナイト。
金沢を訪れるのは初めてではありませんが、もう何10年ぶり?というくらいで、まだこんな駅になる前でしたので、金沢駅に降り立ってこの鼓門を正面から見た時はちょっとテンション上がりました。


できれば今度は泊まりがけでゆっくり行きたい のごくらく地獄度 (total 1600 vs 1601 )


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2016年07月22日

松竹座 七月大歌舞伎 昼の部


shochikuza7.jpg今年の松竹座 七月大歌舞伎は五代目中村雀右衛門さん襲名披露興行。

芝雀さん時代からよく拝見していて、先代ともに「江戸の役者さん」というイメージが強かったのですが、「雀右衛門」という名跡は大阪に縁が深く、二世、三世の墓所は大阪にあるのだとか。
5月に墓参された雀右衛門さんご自身も「僕が生まれたのは大阪の病院」と5月の襲名披露茶話会の折におっしゃっていました。


中村芝雀改め
五代目中村雀右衛門襲名披露
七月大歌舞伎 昼の部

関西・歌舞伎を愛する会 第二十五回

2016年7月10日(日) 11:00am 大阪松竹座 3階2列センター



一、小さん金五郎
作: 大森痴雪
補綴: 戸部銀作
演出: 今井豊茂
出演: 中村鴈治郎  片岡孝太郎  中村亀鶴  中村児太郎  片岡松之助  大谷廣松  上村吉弥  中村錦之助 ほか


木津屋の若旦那六三郎(亀鶴)は、お崎(廣松)という許嫁がありながら芸妓お糸(児太郎)に入れあげ、家宝の茶入れを五十両で質入れしたため勘当されて太鼓持六ツ八となっています。2人を別れさせるよう頼まれた金五郎(鴈治郎)の計略にハマってしまったお糸は、同じ芸妓の小さん(孝太郎)に加勢を頼みます・・・。


喜劇味ある上方狂言。
今回初見でしたが、気軽な感じで楽しく拝見しました。

お江戸の役者さんも混じっていますが、鴈治郎さん筆頭に上方言葉を上手に操る役者さん揃いで違和感なく物語の世界をつくり出しています。

お糸に加勢して六三郎とくっつけようとする小さんと、六三郎をお糸と別れさせてお崎と結婚させようとする金五郎が丁々発止とやり合う中、互いに親が決めた許嫁であることがわかって急にラブラブになって、ラスト、小さん・金五郎、六三郎・お崎、新十郎・お糸という三組のカップルが階段の上と下でキマるラストには、ちょっと口あんぐり、というか、いかにも歌舞伎らしいなと苦笑い気味でしたが。


続きがあります
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2016年07月21日

愛の喜びに命捧げても何も惜しくない 雪組 「ドン・ジュアン」


donjuan.jpg2004年 カナダで初演されたフレンチ・ミュージカル。
モリエールの戯曲やモーツァルトのオペラ「ドン・ジョヴァンニ」等で広く知られるスペインを舞台とした「ドン・ジュアン伝説」を、フラメンコをベースにした情熱溢れる珠玉の名曲でミュージカル化した作品です。

フレンチ・ミュージカルを宝塚歌劇で日本初演するのは、「ロミオとジュリエット」「太陽王」「1789」に続いて4作目。
全作品観ていますが、4作とも全部好き。

宝塚歌劇 雪組公演
ミュージカル 「ドン・ジュアン」
DON JUAN  un Spectacle Musical de FELIX GRAY
International Licensing & Booking of ≪Don Juan≫ NDP Project
潤色・演出: 生田大和
出演: 望海風斗  香綾しずる  彩風咲奈  永久輝せあ  有沙瞳  彩みちる/
英真なおき  美穂圭子 ほか

2016年7月9日(土) 4:00pm シアター・ドラマシティ 12列センター



女と酒、そして快楽を求め続け、数多の女達を魅了するセクシーなプレイ・ボーイ ドン・ジュアン(望海風斗)。
ある夜、いつもの如く女との愛を愉しんでいたドン・ジュアンは、彼女の父である騎士団長(香綾しずる)の怒りに触れ、決闘を申し込まれます。ドン・ジュアンは決闘に勝利し、騎士団長は「いつか、愛がお前への罰になるだろう」という言葉を遺して亡くなります。
騎士団長の言葉が呪いのように亡霊の姿で付きまとうようになる中、ドン・ジュアンは、騎士団長の石像を作る彫刻家の娘 マリア(彩みちる)と運命に導かれるように出会いますが、マリアには結婚を誓い合った恋人 ラファエル(永久輝せあ)がいました・・・。


見応え、聴き応えありました。
いかにも海外ミュージカルらしく、歌で表現される場面が多く台詞少なめ。
フラメンコを基調にした華やかなダンス、騎士たちの足を踏み鳴らすタップのような躍動感あふれるダンス。
重厚で壮大な楽曲も印象的な旋律で耳に残ります。
セットは高さのある二層になった回り舞台。シンプルながら効果的でした。

主演の望海風斗さんは宝塚の中でも歌唱力に定評のあるスターさんですが、その望海さん筆頭に出演者は皆熱唱。コーラスも、「ローマの休日」チームと組を分けて少人数でやっているのを忘れるくらい重層的で厚みのある歌声を聴かせてくれました。
芝居、群舞、立ち回り含めて、雪組精鋭と専科のお2人で、クオリティの高い舞台を見せてくれました。


続きがあります
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2016年07月20日

龍はひたすらに 愛という種を蒔いた 月組 「NOBUNAGA <信長>/Forever LOVE!!」 2回目・3回目


nobunaga2.jpg


思いがけず千秋楽を観劇することができましたので、3回観ることになった月組公演。
主な感想は1回目に書いちゃいましたので、2回目、3回目観て印象に残ったことを。


宝塚歌劇 月組公演
簡易生命保険誕生100周年 かんぽ生命 ドリームシアター
ロック・ミュージカル  −下天の夢−」
作・演出: 大野拓史
シャイニング・ショー 「Forever LOVE!!」
作・演出: 藤井大介
出演: 龍真咲  愛希れいか  珠城りょう  凪七瑠海  美弥るりか  宇月颯  朝美絢   海乃美月  暁千星/沙央 くらま ほか

2016年7月16日(土) 11:00am 宝塚大劇場 1階10列センター/
7月18日(月) 1:00pm 2階9列センター



「NOBUNAGA <信長>」 
は初見の時に感じた違和感や唐突感をぬぐい去ることはできませんでしたが、3回も観るとさすがにそれまで見えていなかったものも見えてきて、大野先生が表現したかったことも何となくわかる・・・ような気もしました。

あまりサヨナラっぽくない脚本だなと思っていたのですが、1回目の感想に書いた光秀と秀吉の意味深だなと思った台詞の他にも、龍さんのトップとしての覚悟や後進に託すような台詞が散りばめられていることにも改めて気づきました。

千秋楽は2階席から観ましたので、群舞のフォーメーションの美しさや、大セリの上下で役者さんたちの動きなど、俯瞰して観ることができてよかったです。
前回名前を挙げた人たちばかりでなく、いろんな人に少しずつ見せ場があることにも感心。
浅井長政を演じた宇月颯さんなんて、出番は少ないですがくっきり印象に残ります。
どちらといえばエキゾチックなお顔立ちだと思うのですが、あんなに凛として美しい武将姿がキマるとは。

千秋楽では凪七さんや美弥さんが目に涙をいっぱいためていて、それを見るだけでもう


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2016年07月19日

「ここから見る景色は最高」 龍真咲 宝塚大劇場ラストデイ


IMG_9695.jpg当初観劇予定には入っていなかったのですが、ご縁があって、
龍真咲さんの大劇場千秋楽&サヨナラショーを観ることができました。

宝塚歌劇 月組公演
龍真咲サヨナラショー
2016年7月18日(月)


サヨナラショー開演前に飛鳥組長が龍さんの宝塚入団以来の経歴を紹介。
この時、スクリーンに映し出される画像がずーっと「宝塚おとめ」掲載の顔写真(若いころ→現在へ)で、ちょっと笑ってしまいました。
ここって普通 思い出に残る役の舞台写真とか出すのではないの?(笑)

・・というのはさておき、私が宝塚暗黒時代を経て復帰したのは龍さんの先々代トップ 瀬奈じゅんさん時代からですので、龍さんもそれなりに観ていて、2012年にトップになってからの作品はほぼ観ています。
サヨナラショーの選曲は、トップになってからというより、中でも最近のものが多かったなという印象です。


龍真咲サヨナラショー セットリスト

パレロワイヤル (1789) 全員
二度と消せない (1789) ソロ
真紅に燃えて (風と共に去りぬ) ソロ
愛あればこそ (ベルサイユのばら) 黒燕尾
TAKARAZUAK 花詩集 100!! (同名公演) 退団者5名
God Song (GOLDEN JAZZ) 全員
僕こそミュージック (M!) ソロ
声なき言葉(1789) 全員



龍さんのソロを中心にしながらも全員で、というナンバーも多くて「月組一丸の」ショーという感じ。
退団者だけの場面もあったし、本公演ではなかった大階段を使った黒燕尾男役の群舞も最後に観られてよかったです。
逆に、本公演でもなかった相手役 愛希さんとのデュエットダンスはサヨナラショーでもなし。
徹底しているのね(^^;)


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2016年07月18日

濃厚きなこかき氷 @Cafe ヒペリカム


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岡崎エリアにはこじゃれたカフェやレストラン、ショップも点在しています。
お参りした後はお茶でしょ、ということで、先日雑誌で見かけたこちらのカフェに。

Cafe ヒペリカム
京都市左京区岡崎北御所町50番地
tel: 075-771-7914 


平安神宮の東側 岡崎通と丸太町通が交わるあたりにちょこんとあるカフェです。
店内はこんな感じでちょっとレトロな温もりのある雰囲気。

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おいしそうなメニューが並んでいましたが、少し歩いて暑かったので、夏季限定という
「ヒペさんのかき氷」をいただくことにして、
ミント・いちごミルク・濃いお抹茶・ローズヒップ・しょうがミルク・ゴロゴロマンゴー
と魅力的なラインアップから、京都っぽいということで「濃厚きなこ」をチョイス。


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ほんとにすごくきなこ味。
トッピングされている黒豆もおいしかったです。
かき氷は今流行りのふわふわ氷ではなくて、昔ながらのザラッとした舌ざわり。
たくさん食べると頭痛くなっちゃうので、小ぶりなサイズもうれしい。


BGMもない静かな空間。
観光地の喧騒がうそのような落ちついた時間が流れていきました。



今度は「特製 五穀米とお豆さん たっぷりなカレー 自家製ピクルス食べ放題」を食べる のごくらく度 (total 1595 vs 1599 )




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2016年07月17日

Typical Japanese Shrine


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今日はロームシアターに「グレイト・ギャツビー」を観に行ってきました。
京都会館がロームシアター京都としてリオープンしてからは初めてだったのですが、とてもよいホールになっていました。

ロームシアターのある岡崎エリアといえば、数々の美術館、図書館、公園、植物園、動物園などが緑豊かな一帯に点在していて、京都でも有数の文化圏。
そして忘れちゃならない平安神宮。

京都会館や歌舞伎サロンで六盛を訪ねることがありながら、いつも横目で見てスルーして失礼ばかりしていますので、時間がある時にはご挨拶させていただきましょうとお参りしてきました。
何年ぶりだろ。

平安神宮の建立は明治時代ということですので、古からの由緒ある神社仏閣が建ち並ぶ京都ではそれほど伝統があるという訳ではありませんが、修学旅行などでは必ず組み込まれる観光スポットのひとつ。
朱塗りの大鳥居が目の前に現れると何となく気持ちがアガります。


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写真を撮る人が絶えない應天門をくぐって中に入ると


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外拝殿の前は広々としてそれほど混み合っていませんでした。


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蒼龍楼・東歩廊などまわりの建物がすべて朱塗りで、「Typical Japanese Shrine」という外国人観光客の声が聞えてきそうです。



祇園祭りでにぎわう京都・・・だけど人混み苦手なのでそのあたりはスルー のごくらく地獄度 (total 1594 vs 1599 )


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